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東峰見聞録管理人
[東峰村ツーリズム協会]

〒838-1602
福岡県東峰村大字小石原鼓3764-1 東峰村全図
電話 080-5275-1040
E-mail toho■bm.main.jp


【東峰村の見どころ紹介】
大ツバキ「熊谷」
■岩屋神社大ツバキ(3月下旬)
椿の花
■岩屋神社大ツバキ(3月下旬)
JR筑前岩屋駅の春
■JR筑前岩屋駅近く(4月上旬)
シャクナゲ見の窓
■蔵から望むシャクナゲ(4月下)
ホタルの乱舞
■ホタルの乱舞(6月)
親水公園の夏
■棚田親水公園の夏(7・8月)
小石原千灯明
■小石原千灯明(9月中旬)
紅葉と川
■鶴地区の紅葉(11月中旬)

■鼓・湯の谷の紅葉(11月中旬)
めがね橋ライトアップ
■JRめがね橋ライトアップ(12月)
行者杉の雪景色
■行者杉の雪景色(1月)
玄海ツツジ
■玄海ツツジ(3月下旬)

東峰村ツーリズム協会視察・研修報告

 東峰村ツーリヅム協会に全国から視察・研修に来村いただいた皆様の視察・研修内容と写真の一部を紹介します。多くの皆様との出会いに感謝し、交流を深めることができました。

 観光ガイド(案内人)のページはこちら  東峰村の視察研修と体験型観光のご案内はこちら
 ■お問い合わせは、東峰村ツーリズム協会
   電 話 080-5275-1040 (受付時間 9:00〜18:00)  E-mail: toho■bm.main.jp(■は@です)

東峰村・東峰村ツーリズム協会視察・研修の報告

◆2017年6月-オーダーメイド観光視察研修・フィールドワーク(3時間)

 福岡県中小企業経営者協会の皆様11名に視察研修に来ていただきました。今回は、地域の特色を活かしたツーリズムデザインというテーマで、村の魅力を伝えるオーダーメイド観光について、約1時間の説明と2時間のフィールドワーク(ムラ旅)にご案内しました。「なぜ」「ねらい」「これから」をお伝えしました。
視察研修の様子
■研修(ほうしゅ楽舎)
筑前岩屋駅
■筑前岩屋駅
日本棚田百選
■竹棚田(日本棚田百選)
岩屋公園
■岩屋公園
【今回の視察研修】
ほうしゅ楽舎(取り組み説明)⇒めがね橋(土木遺産)⇒岩屋湧水(平成の名水百選)⇒竹棚田(棚田百選)⇒岩屋神社(国重文)と岩屋公園(天然記念物)⇒小石原地区

◆2016年11月-唐津市鎮西地区駐在員会視察研修(2時間)

 佐賀県唐津市鎮西地区駐在員会の皆さま25名の視察研修。今回の視察の目的は、@東峰村ツーリズム協会の取り組み、Aオーダーメイド観光の体験でした。情報発信の方法と予算、地域と連携した事業、地域資源の活かし方などについて研修いただきました。また、実際にオーダーメイド観光にご案内して、岩屋湧水の水汲みも体験いただきました。
【今回のコース】道の駅小石原⇒小石原焼窯元⇒旧小石原工芸館⇒行者杉⇒道の駅小石原⇒めがね橋⇒岩屋湧水(平成の名水百選)⇒ほうしゅ楽舎
陶芸実演見学
■小石原焼実演見学
古民家
■窯元古民家で交流
窯元展示場
■窯元展示場
岩屋湧水
■岩屋湧水

◆2016年9月-韓国釜山市東洲大学研修-小石原焼の歴史と窯元(1時間30分)

 韓国釜山市にある東洲大学陶芸学科の学生の皆さん25名を小石原焼の歴史解説と窯元見学にご案内しました。今回のご依頼は、「小石原焼の歴史を知り窯元を見学したい」というご希望でした。小石原焼伝統産業会館で小石原焼と高取焼の歴史について、古窯跡の出土品を紹介しながら解説し、韓国との深い関係に興味をもたれていました。また、小石原焼窯元では、登り窯見学や現代の名工による伝統技法の実演に大変喜んでいただきました。
【今回のコース】道の駅小石原⇒小石原焼伝統産業会館⇒小石原焼窯元⇒窯元散策(自由行動)
集合写真
■小石原焼伝産館
登り窯見学
■登り窯見学
陶芸実演見学
■実演見学
集合写真
■小石原焼窯元

◆2016年9月-柴北川を愛する会の視察研修(5時間)

 大分県豊後大野市の「柴北川を愛する会」の皆さま18名に視察研修に来ていただきました。今回の視察の目的は、@棚田の保全とまつりの運営、A魅力を伝える観光案内人、B窯元めぐり、C観光情報の発信でした。森づくりの取り組みや交流事業の食事、窯元の仕事について熱心に研修いただきました。また、観光ガイドの内容と役割について、実際に観光案内しながら体験いただきました。
【今回のコース】道の駅小石原⇒小石原焼窯元@⇒小石原焼窯元A⇒昼食(山の茶屋)⇒梨の直売所⇒行者杉⇒道の駅小石原⇒竹地区の棚田(棚田保全委員会の取り組み)
陶芸実演
■小石原焼実演見学
古民家でお茶
■窯元古民家で交流
登り窯
■登り窯見学と説明
梨の直売所
■梨の直売所を視察
行者杉(大王杉)
■行者杉にご案内
棚田展望台
■棚田展望所で研修
竹棚田(夏)
■竹地区の棚田
棚田で記念写真
■棚田を背景に写真

◆2015年12月-「観光ガイドと棚田保全の取り組み」韓国視察研修(2時間)

 韓国生産性本部の皆様41名視察研修にご案内しました。東峰村ツーリズム協会の観光案内と日本棚田百選「竹棚田」の保全活動の視察でした。棚田では竹棚田保全委員会の梶原会長に直接説明いただきました。今回の視察は、韓国ソウルが拠点の日本のランド専門旅行会社からのご依頼でした。
【研修のポイント】 ★魅力の伝え方は大事です。
 @棚田保全の取り組み A体験型交流事業(田植え体験や稲刈り体験) Bオーダーメイド観光
 ※めがね橋や平成の名水百選「岩屋湧水」の水汲み体験も大変好評でした。
棚田保全の説明
■棚田保全の取り組み説明
棚田展望所で記念写真
■棚田展望所にて
バス車中
■バスに乗車してガイド

◆2015年11月-「東峰村の魅力を伝えるオーダーメイド観光の挑戦!」視察研修(2.5時間)

 熊本県五木村交響楽の里推進協議会の皆様19名を視察ご案内しました。東峰村ツーリズム協会の取り組み説明と観光ガイドのフィールドワークを行いました。
観光情報サイト「東峰見聞録」の運営と観光案内人(ガイド)の取り組みについて、映像を交えてパワーポイントと資料で説明内した後、東峰村小石原地区の観光案内フィールドワークにご案内しました。
【今回の研修のポイント】
 @これからの観光とは。A観光ガイドに求められるもの。B観光情報の発信。Cオーダーメイド観光とは。
 D地域課題を解決するためには。 E地域の魅力の磨き方。
古民家
■窯元と茅葺古民家
窯元の工房見学
■窯元の工房見学
登り窯の見学
■窯元登り窯の見学
 東峰村の視察研修と体験型観光のご案内はこちら ※視察時配布資料を公開中

◆2015年10月-「東峰村の資源を活かした観光」視察研修(4.5時間)

 熊本県津奈木町の活性化推進委員会の皆様8名に視察ご案内しました。東峰村ツーリズム協会の取り組みのフィールドワークと説明、意見交換を行いました。
村内の観光名所にガイドがご案内した後、地域資源を観光資源として活かす取り組み、情報発信の方法、観光ガイドの仕組みと案内状況、行政との連携や人材育成、事業と金など、活発な意見交換ができました。
【今回のコース】昼食⇒めがね橋⇒日本棚田百選⇒岩屋神社⇒小石原焼窯元⇒高取焼窯元⇒意見交換
日本棚田百選
日本棚田百選
岩屋公園内の岩場
■岩屋神社の岩場
陶芸実演見学
■小石原焼窯元
意見交換の様子
■説明と意見交換
 東峰村の視察研修と体験型観光のご案内はこちら ※視察時配布資料を公開中

◆2014年04月16日(水)小石原焼・吹きガラス・高取焼窯元商談ガイド(8時間) 

 フランスで会社経営のご夫妻(フランス人)とフランス在住でJAPANブランドのコンサルティングを手がける日本人プロジェクトマネジャーの3名を窯元めぐりにご案内しました。今回は、フランスで東峰村の伝統工芸を紹介したいということで、窯元にご案内して陶芸家と直接お会いいただき商談、購入いただきました。
 今後、小石原焼と高取焼の魅力をパリで紹介するプロジェクトも動き出しそうです。
伝統技法実演
■伝統技法実演見学
商談
■窯元展示場で商談
吹きガラス見学
■吹きガラス工房見学
小石原焼窯元展示場
■窯元展示場を見学
コーヒーブレイク
■窯元でコーヒー
小石原焼で日本茶
■窯元で日本茶
高取焼で抹茶
■窯元で抹茶(菓子)
高取焼窯元展示場
■窯元展示場を見学

◆2014.03.13(木)TVQ九州放送の取材「窯元めぐり」(2時間30分) 

 TVQの取材で、東峰村ツーリズム協会が実施しているオーダーメイドの観光案内「東峰ムラ旅」小石原焼の窯元めぐりにご案内しました。ご案内する方のご要望にできる限り応える観光案内について、実際に窯元めぐりを体験するというカタチでの取材でした。

◆2013.09.26(木)〜27(金)水源地域支援ネットワーク会議(1泊2日) 

 国土交通省(水源地域振興室)主催による水源地域の活性化の取り組みを促進するための全国会議が東峰村を会場に開催されました。(全国からの参加者21名) 今回の会議では東峰村ツーリズム協会が取り組むオーダーメイド観光「東峰ムラ旅」と情報発信について、実際に窯元めぐりや百選めぐりにご案内しながら体験していただきました。また、全国から参加された皆さんと村人との交流も深まりました。
高取焼窯元
■高取焼窯元に案内
行者杉
■杉の巨木群「行者杉」
小石原焼窯元
■小石原焼実演見学
古民家でお茶
■古民家でおもてなし
岩屋公園
■岩屋公園の岩場
窯元展示場
■小石原焼窯元展示場
会議の様子
■会議の様子(講演)
交流会の様子
■交流会の様子
※この会議は全国で初めて水源地域の自治体(東峰村)で開催しました。
※東峰村ツーリズム協会の小野会長が講師の1人として講演を行いました。

◆2013.07.18(木)・22(月)ナニコレ珍百景の取材に協力しました。

 ナニコレ珍百景が東峰村に!珍百景党の杉村太蔵党首とKBCテレビのドォーモでおなじみ岡本先生が東峰村にやってきました。岩屋神社と岩屋公園岩めぐりコースをご案内しました。
 2013年8月14日のナニコレ珍百景スペシャルで珍百景登録されました。【テレビ朝日 5CH】
珍百景党専用車
■珍百景党専用車
岩屋神社
■岩屋神社
熊野神社
■熊野神社
岩屋公園内の奇岩
■岩屋公園の奇岩群
※東峰村ツーリズム協会では観光案内人が珍百景めぐりにご案内します。

◆2013.03.29(金)行政視察研修「東峰村ツーリズム協会の取り組み」(5時間) 

 北海道上ノ国町役場から3名の行政職員みなさんが、観光情報サイト「東峰見聞録」と、観光ガイド(案内人)によるムラ旅の取り組みについて、視察においでいただきました。約1時間半、パワーポイントでの取り組み説明と意見交換した後、実際にオーダーメイド観光の「東峰ムラ旅」を体験いただきました。これからの観光に求められる観光地の情報発信と着地型観光のあり方について交流を深めました。
手仕事舎にて昼食
■昼食にもご案内
きのこ直売所
■きのこ直売所
窯元展示場
■小石原焼窯元展示場
陶芸実演見学
■小石原焼実演見学
 詳しい視察研修と着地型観光のご案内はこちら

◆2012.11.29(木)糸田町男女共同参画審議会視察(5時間)

 福岡県糸田町の男女共同参画審議会9名の皆様が視察研修で来村されました。東峰村ツーリズム協会の「観光ガイド」や観光情報サイト「東峰見聞録」の取り組み、結婚活動を支援する「出会い応援事業」などについて研修され、実際に女性が活躍する東峰村観光の現地研修にご案内しました。

現地研修1
■現地研修の様子@
現地研修2
■現地研修の様子A
現地研修3
■現地研修の様子B
現地研修4
■現地研修の様子C

◆2012.05.02(水)ムラ旅インバウンドツアー下見ガイド(4時間)

 福岡・北九州で通訳ガイドをしているみなさんと国際観光を手がける旅行会社のみなさん8名を、東峰ムラ旅宝珠山コースにご案内しました。今回は外国人向け「ムラ旅ツアー」の下見が目的でしたが、参加された皆さん自身が楽しんでいただけたのが嬉しかったです。ムラの魅力は体験しないと中々伝わらないので。

めがね橋と列車
■めがね橋と列車
竹地区の棚田
■棚田百選「竹地区」
岩屋公園
■岩屋公園の岩場
参加の皆さん
■参加頂いた皆さん

◆2011.11.7(月)東峰村観光ガイド視察と味めぐり観光(3時間30分)

 佐賀県武雄・杵島地区農業指導連絡協議会の皆様の視察のご案内をしました。農産物加工品開発と東峰村ツーリズム協会の取り組みについて視察研修いただき、2時間の味めぐり観光にご案内しました。
 今回の味めぐりは、柚子ケーキとコーヒー・甘酒と麹漬け・抹茶と和菓子・天然酵母森のパンでした。

昼食・研修会場の宝珠山小劇場
■宝珠山小劇場
カネダイみそ醸造元
■カネダイみそ見学
甘酒と麹漬けは人気
■甘酒と麹食品試食
窯元見学の様子
■高取焼窯元でお茶

◆2011.10.25(火)東峰村ツーリズムの視察説明(3時間)

 静岡県文化観光部交流局から体験型観光について、2人視察にお出でいただきました。農村ツーリズムの宿での体験や農業体験農家民泊、東峰村ツーリズム協会の取り組みなど、熱心に聴かれました。

会場のほうしゅ楽舎
■会場のほうしゅ楽舎
説明する高倉さん
■ふるさと村の高倉さん説明
東峰村ツーリズム協会の説明
■ツーリズム協会の説明

◆2011.09.25(日)東峰村ツーリズム視察研修(3時間30分)

 熊本県西原村の女性活動推進協議会の皆様35名にツーリズム協会の取り組みをご説明し、「秋のセレブなムラ旅小石原コース」にご案内しました。

昼食の様子
■山菜料理惣助昼食
行者杉にご案内
■行者杉にご案内
窯元見学
■小石原焼窯元見学
梨の直売所
■梨の直売所立寄り
 今回はツーリズム活動の視察ということで、約1時間、東峰村の観光情報サイト「東峰見聞録」の立ち上げと運営について、観光ガイドの内容と運営について映像を交えて説明しました。昼食後は、東峰村の秋を楽しむセレブなムラ旅にご案内しました。今回のご案内では梨の直売所が一番人気でした。

◆2011.07.07(木)TNCももち浜ストア-ムラ旅案内

 TNCテレビももち浜ストアの「杉山39のサンキューです」の番組で東峰村を案内しました。東峰見聞録で紹介している「ほうしゅ楽舎」「竹地区の棚田」のほか、村の若き皮職人「柳瀬弘光さん」や早川窯を尋ねました。放映は2011年07月28日10時30分ごろです。
Yanase皮工房店内取材
■Ynase皮工房 店内
ほうしゅ楽舎
■ほうしゅ学舎にて
早川窯元の早川英民さん
■早川窯元にて
Yanase皮工房外観
■Ynase皮工房

お問合せ・お申し込み

 ■お問合せ・お申し込み
  東峰村視察・研修のお問い合わせは、東峰村ツーリズム協会
  電 話 080-5275-1040 (受付時間 9:00〜18:00)  E-mail: toho■bm.main.jp(■は@です)
  ※土曜・日曜・休日はメール確認ができませんので電話でお問い合わせください。