唐臼
■高取焼宗家の唐臼
権現岩
■岩屋神社と権現岩
棚田
■日本棚田百選
小石原焼窯元
■小石原焼窯元展示場
しゃくなげの花
■シャクナゲの花

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東峰見聞録管理人
[東峰村ツーリズム協会]

〒838-1602
福岡県東峰村大字小石原鼓3764-1 東峰村全図
電話 080-5275-1040
E-mail toho■bm.main.jp


【観光案内トピックス】

小石原焼のカップでコーヒー
■2016.11.23窯元展示場にて
小鹿田焼窯元の工房
■2016.11小鹿田焼窯元の工房
小石原焼窯元の工房見学
■2016.11小石原焼窯元見学
小鹿田焼陶芸館見学
■2016.11小鹿田焼陶芸館ご案内
窯場の見学
実演見学
■2016.11小石原焼窯元にご案内
小鹿田の唐臼
窯元の作品展示
■2016.11小石原・小鹿田ご案内

■2016.9棚田百選にご案内
食事のさと小石原のうどん 食事のさと小石原のイカ天
■2016.8昼食(イカ天うどん)
小鹿田の唐臼
■2016.6小鹿田窯元めぐり(唐臼)
行者杉と子供たち
■2016.5東峰小学校3年生行者杉

■2016.5-吹きガラス工房を見学
岩屋公園岩めぐり
■2016.4-岩屋公園岩めぐり
小石原焼窯元の工房
■2016.4-小石原焼窯元見学
高取焼窯元の窯場
■2016.3-高取焼窯場見学
ロクロ陶芸体験
■2016.1-陶芸体験の様子
高取焼宗家の雪景色
■2016.1-雪景色の高取焼宗家

2016年東峰村観光案内の写真紹介/観光ガイドの様子

 東峰村ツーリヅム協会では、ご来村いただく皆様のご要望に合わせて、オーダーメイドで東峰村観光のご案内をしています。ご案内させていただいた皆様の東峰村観光の様子を一部紹介します。(2016年)

 観光ガイド(案内人)のページはこちら 東峰村の視察研修と体験型観光のご案内はこちら
 2017年ご案内の写真とコース 2015年ご案内の写真とコース 2014年ご案内の写真とコース
 ■お問合せ・お申し込みは、東峰村ツーリズム協会
   電 話 080-5275-1040 (受付時間 9:00〜18:00)  E-mail: toho■bm.main.jp(■は@です)

東峰村観光ガイドの案内紹介

◆2016年12月-岩屋公園岩めぐりトレッキング-絶景珍百景(3時間)

 北九州市キャンプ協会主催の東峰村合宿活動として、岩屋公園岩めぐりトレッキングにご案内しました。今回のご案内は、対象者が小学1年生から6年生とスタッフ合計約30名のご案内でした。コース途中には鎖場や断崖があるハードなコースですが、素晴らしい絶景に感動でした。
 岩屋公園のページはこちら 岩屋神社のページはこちら
岩屋神社本殿
■岩屋神社本殿
針の耳
■針の耳
岩めぐりのコース
■断崖のコース
日本棚田百選
■見晴岩からの絶景

◆2016年12月-村の見どころを巡る9人同窓の旅-東峰ムラ旅(4時間)

 学生時代を京都で過ごされた皆様(9名)の同窓の旅でした。東峰村の見どころを巡るオーダーメイドの東峰ムラ旅にご案内しました。
今回のご案内は、小石原焼窯元を見学したい。日本棚田百選が見たい。帰りは列車で帰りたい。というご要望でした。ガイドをお願いして、お気に入りの陶器の購入、たのしい旅ができたと喜んでいただきました。
【今回のコース】筑後川温泉のホテル⇒小石原焼伝統産業会館⇒小石原焼窯元(伝統技法の実演⇒高取焼窯元⇒ふれあい広場つづみの里⇒めがね橋(車窓)⇒竹地区の棚田(日本棚田百選)⇒昼食
小石原焼伝統産業会館見学
■伝統産業会館の見学
陶芸実演
■伝統技法の実演
竹地区の棚田見学
■棚田百選「竹地区」
昼食は駅喫茶匙加減
■大行司駅にて

◆2016年12月-窯元めぐりと日本の手仕事インバウンド観光(5時間)

 サンフランシスコ在住の日系アメリカ人のグループ23名を窯元めぐりと日本の手仕事観光にご案内しました。今回のご案内は、日本観光の1日を東峰村でということでご案内しました。人形工房保徳で伝統工芸士の仕事と小石原焼窯元で伝統技法の実演を見学しました。また、高取焼窯元では、茶道のレクチャーと抹茶のおもてなしなど、「村の手仕事おもてなし」を喜んでいただきました。
※このご案内は、通訳案内士(みずトランスコーポレーション)と連携してご案内しました。
【今回のコース】人形工房保徳(つづみの里)⇒小石原焼窯元@⇒昼食⇒小石原焼窯元A(伝統技法の実演)⇒高取焼窯元(茶道体験)⇒道の駅小石原
人形工房保徳
■人形工房の見学
小石原焼窯元
■小石原焼窯元@
昼食会場の様子
■昼食のおもてなし
伝統技法の見学
■伝統技法の見学
伝統技法の実演
■飛び鉋の実演
小石原焼窯元
■小石原焼窯元A
茶道のレクチャー
■高取焼窯元
参加の皆さま
■参加の皆さま

◆2016年11月-小石原焼と小鹿田焼窯元めぐり・旅の出会い(6時間)

 横浜と福岡在住の女性2名、東京の親子(母娘)2名を小石原焼・小鹿田焼窯元めぐりにご案内しました。今回のご案内は、待ち合わせ場所とコースが重なったため、ご相談して2組一緒にご案内しました。窯元の工房見学や展示場を中心に、陶芸家との交流や村の風景、やさしい出会いを楽しんでいただきました。
【今回のコース】西鉄杷木バス停⇒小石原焼伝統産業会館⇒小石原焼窯元@A⇒⇒昼食⇒行者杉⇒小石原焼窯元BC⇒旧小石原工芸館⇒めがね橋⇒小鹿田焼陶芸館⇒小鹿田焼窯元AB⇒道祖神⇒唐臼⇒共同登り窯⇒日田バスセンター⇒美奈宜の杜温泉杜の湯

■出土品に直接触れる

■窯元で陶芸家と会話

茶室の見学

■共同登り窯

◆2016年11月-小石原焼・小鹿田焼窯元と美しい村めぐり(6.5時間)

 神奈川県在住の親子(母娘)2名を小石原焼・小鹿田焼窯元と美しい村めぐりにご案内しました。今回のご依頼は、「小石原と小鹿田の窯元に行きたい。めがね橋や棚田にも」というご希望でした。また、窯元は事前に希望をお聞きしていました。ご希望の窯元でマット系の陶器を購入され、工房の見学や交流は自分たちだけでは楽しめない旅。ガイドを頼んでよかったと喜んでいただきました。
【今回のコース】西鉄杷木バス停⇒小石原焼窯元@A⇒道の駅小石原⇒昼食⇒小石原焼窯元BC⇒人形工房⇒めがね橋⇒棚田⇒小鹿田焼窯元@⇒唐臼⇒共同登り窯⇒小鹿田焼窯元AB⇒日田市内食事処
小石原焼窯元工房見学
■小石原焼窯元工房
めがね橋
■めがね橋
竹地区の棚田
■竹地区の棚田
小鹿田焼窯元工房見学
■小鹿田焼窯元工房

◆2016年11月-唐津市鎮西地区駐在員会視察研修(2時間)

 佐賀県唐津市鎮西地区駐在員会の皆さま25名の視察研修。今回の視察の目的は、@東峰村ツーリズム協会の取り組み、Aオーダーメイド観光の体験でした。情報発信の方法と予算、地域と連携した事業、地域資源の活かし方などについて研修いただきました。また、実際にオーダーメイド観光にご案内して、岩屋湧水の水汲みも体験いただきました。
【今回のコース】道の駅小石原⇒小石原焼窯元⇒旧小石原工芸館⇒行者杉⇒道の駅小石原⇒めがね橋⇒岩屋湧水(平成の名水百選)⇒ほうしゅ楽舎
陶芸実演見学
■小石原焼実演見学
古民家
■窯元古民家で交流
窯元展示場
■窯元展示場
岩屋湧水
■岩屋湧水

◆2016年10月-行者杉と皿山散策ウォーキングガイド(2時間)

 福岡市早良区衛生連合会の皆様30名を行者杉と皿山散策ウォーキングにご案内しました。今回は、小石原焼窯元の登り窯や工房で実演見学、樹齢200年〜600年と言われる行者杉の散策にご案内しました。小石原焼の陶土の話や修験道と行者杉の関係について解説しながらご案内しました。
【今回のコース】ギャラリー小石原⇒ウォーキング⇒小石原焼窯元@⇒ウォーキング⇒旧小石原工芸館⇒ウォーキング⇒小石原焼窯元A⇒ウォーキング⇒行者杉⇒ウォーキング⇒惣助

■旧小石原工芸館

■登り窯見学

■窯元の説明

■大王杉前で記念写真

◆2016年10月-小石原焼観光-アメリカ人の日本旅行(1.5時間)

 アメリカカリフォルニアから24名の日系アメリカ人を小石原焼窯元めぐりにご案内しました。今回は通訳案内士からのご依頼で、「日本の伝統を伝えたい」というご希望でした。古民家でのお茶の接待や小石原焼の伝統技法の実演見学など、大変喜んでいただきました。
【今回のコース】道の駅小石原⇒小石原焼伝統産業会館⇒小石原焼窯元(実演見学)⇒小石原焼窯元 (お買い物)⇒道の駅小石原

■小石原焼伝統産業会館

■小石原焼窯元

■古民家でお茶

■小石原焼窯元展示場

◆2016年9月-韓国釜山市東洲大学研修-小石原焼の歴史と窯元(1時間30分)

 韓国釜山市にある東洲大学陶芸学科の学生の皆さん25名を小石原焼の歴史解説と窯元見学にご案内しました。今回のご依頼は、「小石原焼の歴史を知り窯元を見学したい」というご希望でした。小石原焼伝統産業会館で小石原焼と高取焼の歴史について、古窯跡の出土品を紹介しながら解説し、韓国との深い関係に興味をもたれていました。また、小石原焼窯元では、登り窯見学や現代の名工による伝統技法の実演に大変喜んでいただきました。
【今回のコース】道の駅小石原⇒小石原焼伝統産業会館⇒小石原焼窯元⇒窯元散策(自由行動)
集合写真
■小石原焼伝産館
登り窯見学
■登り窯見学
陶芸実演見学
■実演見学
集合写真
■小石原焼窯元

◆2016年9月-窯元めぐりと100選めぐりの東峰ムラ旅(1泊2日計8時間)

 山口県下関市の女性グループの皆様を1泊2日の東峰ムラ旅にご案内しました。今回のご案内は、1日目は窯元めぐり、2日目は100選めぐりにご案内しました。東峰村を楽しむ体験型観光「東峰ムラ旅」の魅力に大変喜んでいただきました。観光ガイドは旅人と村人の架け橋です。
【今回のコース】彦山駅⇒小石原焼窯元@⇒小石原焼伝統産業会館⇒高取焼窯元⇒小石原焼窯元A⇒ほうしゅ楽舎(宿泊)⇒行者杉⇒小石原焼窯元B⇒道の駅小石原⇒岩屋湧水(平成の名水百選)⇒竹棚田(日本棚田百選)⇒岩屋神社(国重文)⇒昼食(匙加減)
茅葺古民家
■茅葺古民家
登り窯見学
■窯元登り窯
農村ツーリズムの宿
■ほうしゅ楽舎(宿)
行者杉
■森の巨人「行者杉」
コーヒータイム 竹棚田日本棚田百選 お昼の食事 昼食の様子

◆2016年9月-東峰村を楽しむ多国籍なムラ旅(5時間)

 今回のご案内は、福岡市内の旅行企画会社のご依頼で、東峰村の秋を体験する旅に14名の皆様をご案内しました。フランスからの留学生や福岡在住の外国人の皆様、通訳ガイドの方、ホストファミリーの皆様でした。岩屋湧水の水汲み体験、岩屋神社の岩登り、小石原焼の陶芸体験、高取焼窯元で茶道体験と、秋の東峰村を満喫していただきました。
【今回のコース】ほうしゅ楽舎⇒岩屋湧水⇒日本棚田百選⇒岩屋神社⇒昼食(惣助)⇒行者杉⇒小石原焼窯元(陶芸体験)⇒高取焼窯元(茶道)⇒道の駅小石原

■岩登りを体験

■窯元で陶芸を体験

■窯元で茶道を体験

■行者杉で森林浴体験

◆2016年9月-柴北川を愛する会の視察研修(5時間)

 大分県豊後大野市の「柴北川を愛する会」の皆さま18名に視察研修に来ていただきました。今回の視察の目的は、@棚田の保全とまつりの運営、A魅力を伝える観光案内人、B窯元めぐり、C観光情報の発信でした。森づくりの取り組みや交流事業の食事、窯元の仕事について熱心に研修いただきました。また、観光ガイドの内容と役割について、実際に観光案内しながら体験いただきました。
【今回のコース】道の駅小石原⇒小石原焼窯元@⇒小石原焼窯元A⇒昼食(山の茶屋)⇒梨の直売所⇒行者杉⇒道の駅小石原⇒竹地区の棚田(棚田保全委員会の取り組み)
陶芸実演
■小石原焼実演見学
古民家でお茶
■窯元古民家で交流
登り窯
■登り窯見学と説明
梨の直売所
■梨の直売所を視察
行者杉(大王杉)
■行者杉にご案内
棚田展望台
■棚田展望所で研修
竹棚田(夏)
■竹地区の棚田
棚田で記念写真
■棚田を背景に写真
 視察研修のご案内ページはこちら(新しいページを開きます。)

◆2016年8月-小石原焼と小鹿田焼窯元めぐり-民芸の窯場を旅する(6時間)

 東京在住の男女2名を小石原焼と小鹿田焼窯元めぐりにご案内しました。今回のご依頼は、「小石原と小鹿田の窯元に行きたい。2つの陶器のつながりと歴史を知りたい」というご希望でした。また、訪問する窯元は事前に希望をお聞きしていました。小石原焼と小鹿田焼の歴史と民芸運動を知り、小鹿田焼窯元長老の1959年バーナードリーチが小鹿田に滞在中の貴重な話など、貴重な旅ができたと喜んでいただきました。
【今回のコース】西鉄杷木バス停⇒小石原焼窯元@⇒昼食⇒小石原焼伝統産業会館⇒小石原焼窯元AB⇒旧小石原工芸館⇒小石原焼窯元C⇒移動⇒小鹿田焼陶芸館⇒小鹿田焼窯元@⇒唐臼⇒共同登り窯⇒小鹿田焼窯元AB⇒道祖神石碑⇒日田市内ホテル
小石原焼窯元
■小石原焼窯元@
小石原焼窯元
■小石原焼窯元A
共同登り窯
■小鹿田焼協同登り窯
小鹿田焼窯元の坂本さん
■小鹿田焼窯元の長老
 小石原焼と小鹿田焼観光ガイドのご案内はこちら(ご案内ページを開きます)

◆2016年8月-伝統工芸「小石原焼」の社会科学習ガイド(4時間)

 兵庫県尼崎市在住のご家族3名(小学生1名、中学生1名、母)を伝統工芸を体験する社会科学習ガイドにご案内しました。今回のご案内は、「小学校の教科書で学習した小石原焼を、陶芸体験したい。」というご希望でした。小石原焼窯元での「ロクロ陶芸体験」では、陶芸家の直接指導で、計6点の作品を作りました。
 プレミアムな体験や観光ができたと喜んでいただきました。
【今回のコース】西鉄杷木バス停⇒道の駅小石原⇒小石原焼窯元@(陶芸体験)⇒小石原焼窯元A(陶土工場見学)⇒旧小石原工芸館⇒行者杉⇒道の駅小石原⇒西鉄杷木バス停
陶芸実演
■陶芸実演見学
陶芸体験
■陶芸体験の様子@
陶芸体験
■陶芸体験の様子A
行者杉
■行者杉(大王杉)

◆2016年8月-小石原焼窯元めぐりと器を楽しむ美味しい食事(5時間)

 東京在住の女性1名を小石原焼の窯元めぐりにご案内しました。今回のご案内は、小石原焼の歴史や伝統技法、小石原焼を食器に使っているお店での食事、小石原焼の購入というご希望でした。ちょうど登り窯の窯出しをしている窯元を訪問し、まだ温かい作品を購入いただきました。今回のご案内は、料理教室の先生ということで、料理と器との出会いに喜んでいただきました。
【今回のコース】西鉄杷木バス停⇒高取焼窯元⇒小石原焼伝統産業会館⇒昼食(匙加減)⇒小石原焼窯元@⇒小石原焼窯元A⇒西鉄杷木バス停
高取焼宗家
■高取焼宗家
前菜
■昼食(前菜)
登り窯の窯出し
■登り窯の窯出し
小石原焼窯元展示場
■窯元展示場
 小石原焼窯元めぐりのご案内はこちら(ご案内ページを開きます)

◆2016年8月-小石原焼と小鹿田焼窯元めぐり観光ガイド(7時間)

 神戸と福岡市在住の女性2名を小石原焼と小鹿田焼窯元めぐりにご案内しました。今回のご依頼は、「焼き物好きの神戸の友達を小石原と小鹿田に案内したい。」というご希望でした。また、「美しい村の原風景や見どころに案内してほしい。」ということで、棚田やめがね橋にもご案内しました。小石原、小鹿田それぞれに残る棟方志功筆による2つの道祖神の石碑とまつわる民芸の歴史に感動いただきました。
【今回のコース】日田市内ホテル⇒小石原焼伝統産業会館⇒小石原焼窯元@⇒旧小石原工芸館⇒小石原焼窯元A⇒昼食⇒高取焼窯元⇒移動⇒竹棚田(日本棚田百選)⇒移動⇒小鹿田焼陶芸館⇒小鹿田焼窯元@⇒唐臼⇒共同登り窯⇒小鹿田焼窯元A⇒道祖神石碑⇒杷木バス停
韓国の道神
■旧小石原工芸館
登り窯
■小石原焼窯元登り窯
竹地区の棚田
■竹棚田(日本棚田百選)
小鹿田の唐臼
■小鹿田の唐臼

◆2016年7月-小石原焼と小鹿田焼窯元めぐり観光ガイド(7時間)

 東京で外国人向けに旅行・観光の情報を発信する会社の女性記者1名を小石原焼と小鹿田焼窯元めぐり観光ガイドにご案内しました。今回のご依頼は、世界14言語で日本の魅力を発信するサイト掲載のための取材で、ご案内しました。興味関心は、韓国とのつながりや民芸の歴史、窯元の生活と仕事、そして小石原焼と小鹿田焼の関係でした。窯元の陶芸家の魅力を直接交流して感じていただきました。
 Japan Hoppers(14言語・訪日観光ガイド)
【今回のコース】杷木バス停⇒小石原焼窯元@⇒小石原焼伝統産業会館⇒昼食⇒小石原焼窯元A⇒旧小石原工芸館⇒小石原焼窯元BC⇒行者杉⇒高取焼窯元⇒小石原焼窯元D⇒移動⇒小鹿田焼陶芸館⇒唐臼⇒小鹿田焼窯元@⇒共同登り窯⇒小鹿田焼窯元A⇒道祖神石碑⇒杷木バス停
小石原焼伝統産業会館
■小石原焼伝統産業会館
行者杉
■行者杉(森の巨人)
窯元展示場
■高取焼窯元工房
登り窯
■小鹿田焼登り窯(炎)

◆2016年7月公開(2015.7ご案内)-小石原焼と小鹿田焼観光ガイド(6時間)

 2016年7月にISSEY MIYAKEのPLEATS PLEASEのスタッフみなさんを小石原焼と小鹿田焼の窯元にご案内しました。"やきもの"の世界からインスピレーションが生まれた2016年の秋冬コレクションがスタートしました。1年前にご案内したことが、イッセイ ミヤケ プリーツ プリーズの作品になって、嬉しく思っています。
 小石原と小鹿田のあの伝統技法が、服のデザインになっています。斬新、すてき、スゴイです。
 オーダーメイドの観光案内は、「見たい、知りたい、感じたい。」にご案内します。
 ISSEY MIYAKEのPLEATS PLEASE ★2016秋冬の新作をチェック
高取焼窯元
■高取焼窯元
小石原焼窯元
■小石原焼窯元
小石原焼窯元
■小石原焼窯元
小鹿田焼窯元
■小鹿田焼窯元

◆2016年6月-岩屋公園岩めぐりトレッキングガイド(2時間40分)

 福岡市内からの男女3名を岩めぐりトレッキングにご案内しました。今回のご案内は、棚田の火祭りに合わせて、「岩屋公園内の奇岩から日本棚田百選の棚田が見たい」というご希望でした。岩屋神社と天然記念物の奇岩群、修験道の歴史と自然の神秘など、ガイド案内なしでは体験できないと喜んでいただきました。
【今回の案内】いずみ館⇒めがね橋⇒2の鳥居(屏風岩)⇒大椿⇒大公孫樹⇒中宮⇒五百羅漢⇒岩屋神社本殿(権現岩)⇒針の耳(梵字岩)⇒熊野神社(熊野岩)⇒重ね岩⇒烏帽子岩⇒見晴岩⇒博打穴⇒鶯窟⇒舟玉地蔵(舟岩)⇒奥ノ院⇒大日社(大日岩)⇒不動明王⇒筑前岩屋駅⇒いずみ館
権現岩
■岩屋神社と権現岩
岩めぐりコース
■岩めぐりの岩場
岩場からの展望
■日本棚田百選を望む
見晴岩で記念写真
■見晴岩の岩上にて

◆2016年5月-小石原焼観光-香港からのインバウンド観光(4泊5日)

 中国香港の陶芸教室グループ18名の滞在型観光。今回のご案内は、4泊5日で小石原焼窯元めぐり、陶芸体験、小鹿田焼窯元めぐり、村の見どころにご案内しました。宿や食事の手配など全てのコーディネイトを行いました。今までのガイドで一番長い滞在のガイドでしたが、陶器の魅力や東峰村の魅力をお伝えできました。また来年の再会をお約束いたしました。
【今回の案内】めがね橋・竹地区の棚田・高取焼窯元(3窯元)・小石原焼伝統産業会館・小石原焼窯元(12窯元)・道の駅小石原・小鹿焼陶芸館・小鹿田焼窯元(8窯元)・昼食(3箇所)・夕食(4箇所)・ティールーム・宿(ほうしゅ楽舎)
表敬訪問
■村長表敬訪問
小石原焼伝統産業会館
■小石原焼伝統産業会館
高取焼窯元で抹茶
■高取焼窯元で抹茶
小石原焼大物づくり
■案内の皆様
小鹿田焼陶芸館
■小鹿田焼陶芸館見学
小鹿田焼窯元
■小鹿田焼窯元実演
小鹿田焼協同登り窯
■小鹿田共同登り窯
夕食の様子
■食事の様子

◆2016年5月-小石原焼と小鹿田焼窯元めぐり観光ガイド(8時間)

 関東方面からの2名を小石原焼と小鹿田焼窯元めぐり観光ガイドにご案内しました。今回のご依頼は、8時間かけてじっくり窯元めぐりを楽しみたいということで、伝統を守る窯元から、新たなジャンルに挑戦している個性的な窯元までご案内しました。
【今回のコース】原鶴温泉ホテル⇒道の駅小石原⇒小石原焼窯元@AB⇒昼食⇒小石原焼伝統産業会館⇒小石原焼窯元C⇒高取焼窯元⇒小石原焼窯元D⇒移動⇒小鹿田焼陶芸館⇒小鹿田焼窯元@⇒唐臼⇒小鹿田焼窯元A⇒共同登り窯⇒小鹿田焼窯元BC⇒杷木バス停
小石原焼窯元展示場
■小石原焼窯元展示場
伝統技法-刷毛目
■伝統技法の見学
小鹿田焼窯元の工房
■小鹿田焼窯元工房
小鹿田焼共同登り窯
■共同登り窯

◆2016年4月-東峰村春のムラ旅インバウンド観光(5時間)

 サンフランシスコ在住の日系アメリカ人のグループ8名の東峰村春のムラ旅。今回のご案内では、美しい村の見どころと小石原焼と高取焼の窯元にご案内しました。美しい棚田や満開のシャクナゲ、抹茶のおもてなしなど、「今までで最高のツアーだった。」と喜んでいただきました。
【今回のコース】宝珠山⇒めがね橋⇒竹地区の棚田(日本棚田百選)⇒シャクナゲの見所⇒岩屋湧水(平成の名水百選)⇒高取焼窯元⇒昼食⇒小石原焼窯元⇒道の駅小石原⇒杷木
満開のシャクナゲ
■満開のシャクナゲ
抹茶のおもてなし
■抹茶のおもてなし
小石原焼陶芸実演
■小石原焼実演見学
窯元工房の前で記念写真
■ご案内の皆様

◆2016年4月-小石原焼と小鹿田焼窯元めぐりインバウンド観光(6時間)

 広島の女性とその友人でアメリカとイギリスの女性、計3名を小石原焼と小鹿田焼窯元めぐりにご案内しました。今回のご案内では、窯元での実演見学や窯元での作品購入というご希望でした。ガイドが案内することで、窯元の陶芸家の話が聞けたり、行きたい所への移動がスムーズにできたと喜んでいただきました。
【今回のコース】JR英彦山駅⇒小石原焼伝統産業会館⇒小石原焼窯元@A⇒旧小石原工芸館⇒小石原焼窯元B⇒小鹿田焼陶芸館⇒小鹿田焼窯元@⇒共同登り窯⇒小鹿田焼窯元AB⇒日田市内の宿
登り窯を見学
■小石原焼窯元登り窯
窯元の作品説明を聞く
■小石原焼陶芸家交流
バーナードリーチの作品を見る
■小鹿田焼陶芸館
小鹿田焼窯元の工房
■小鹿田焼窯元の工房
 小石原焼と小鹿田焼観光ガイドのご案内はこちら(ご案内ページを開きます)

◆2016年3月-小石原焼と高取焼の窯元めぐり(3時間)

 福岡(4月から長野)と千葉(実家が福岡)の女性2名を小石原焼と高取焼の窯元めぐりにご案内しました。今回のご案内は、自宅で使う食器を購入したい。小石原焼の歴史や窯元の工房を見学したいというご希望でした。今回のご案内では、飛びカンナの器や急須、鯉の花入れなどを購入いただき、良い買い物ができたと喜んでいただきました。
【今回のコース】西鉄杷木バス停⇒小石原焼窯元⇒食事のさと小石原⇒小石原焼窯元A⇒小石原焼窯元B⇒小石原焼窯元C高取焼窯元⇒小石原焼窯元D⇒小石原焼伝統産業会館⇒道の駅小石原
窯元展示場
■小石原焼窯元展示場
窯元の窯場
■窯元の窯場見学
窯元の展示場
■高取焼窯元展示場で
作者と記念写真
■花入れ作家と
 小石原焼窯元めぐりのご案内はこちら(ご案内ページを開きます)

◆2016年3月-小石原焼と小鹿田焼窯元めぐり(7時間)

 兵庫県豊岡市の女性2人を小石原焼と小鹿田焼窯元めぐりにご案内しました。今回のご案内は、花器と食器の購入、テレビで見た登り窯やロクロによる陶芸の見学というご依頼でした。伝統技法の見学や窯元の工房で陶芸家の方と話せたことに喜んでいただきました。花器は高取焼窯元で購入されました。
【今回のコース】西鉄杷木バス停⇒小石原焼窯元@A⇒旧小石原工芸館⇒昼食⇒高取焼窯元⇒小石原焼窯元B⇒小鹿田焼陶芸館⇒小鹿田焼窯元@⇒共同登り窯⇒小鹿田焼窯元AB⇒日田大山の宿
茅葺古民家
■茅葺古民家の窯元
飛び鉋実演
■小石原焼飛び鉋実演
小鹿田焼窯元
■小鹿田焼窯元@
小鹿田焼窯元
■小鹿田焼窯元A

◆2016年3月-小石原焼と小鹿田焼窯元めぐり(5時間)

 東京都世田谷区のご夫妻を小石原焼と小鹿田焼窯元めぐりにご案内しました。今回のご案内では、小石原焼窯元での伝統技法の実演や小鹿田焼の登り窯の窯焚き見学、小石原と小鹿田の道祖神などに関心が高く、「ガイドをお願いして本当に良かった。良い旅ができた。」と言っていただきました。
【今回のコース】道の駅小石原⇒小石原焼伝統産業会館⇒小石原焼窯元@A⇒旧小石原工芸館⇒小石原焼窯元B⇒昼食⇒小鹿田焼窯元@⇒共同登り窯⇒小鹿田焼窯元AB⇒池の鶴の棚田⇒小鹿田焼陶芸館
陶芸実演見学
■飛び鉋実演見学
窯元展示場
■小石原焼窯元展示場
登り窯
■小鹿田登り窯焚き
登り窯
■小鹿田焼登り窯

◆2016年3月-行者杉と皿山散策ウォーキングガイド(2時間)

 福岡市中央区小笹校区の皆様25名を行者杉と皿山散策ウォーキングにご案内しました。今回は、小石原焼窯元の工房で伝統技法の実演見学、樹齢200年〜600年と言われる行者杉の散策にご案内しました。小石原焼の陶土の話や修験道と行者杉の関係について解説しながらご案内しました。
【今回のコース】小石原焼伝統産業会館⇒ウォーキング⇒小石原焼窯元⇒ウォーキング⇒行者杉
陶芸実演
■伝統技法の実演見学
ウォーキング
■ウォーキングの様子
ウォーキング
■ウォーキングの様子
行者杉(大王杉)
■大王杉前で記念写真

◆2016年3月-小石原焼と小鹿田焼窯元めぐり(5時間30分)

 奈良県生駒市市の男性1名を小石原焼と小鹿田焼窯元めぐりにご案内しました。今回のご案内は、陶芸教室に通っていて、伝統技法の「飛び鉋」に挑戦したいということで、窯元で直接実演が見たい、できれば飛び鉋の道具が購入したい。というご希望でした。窯元の工房で皿と茶碗の飛び鉋実演を見学し、実際に茶碗の飛び鉋体験をしていただきました。また、市販はされていない窯元が使っている鉋を譲っていただき、体験喜んでいただきました。小石原の後、小鹿田にご案内しました。
【今回のコース】JR日田彦山線彦山駅⇒小石原焼窯元@A⇒旧小石原工芸館⇒小石原焼窯元B⇒高取焼窯元⇒小鹿田焼陶芸館⇒小鹿田焼窯元@⇒共同登り窯⇒小鹿田焼窯元AB⇒日田市内ホテル
飛び鉋実演
■飛び鉋実演見学
共同登り窯
■共同登り窯
唐臼
■小鹿田の唐臼
小鹿田窯元
■小鹿田の窯元

◆2016年2月-小石原焼社会科学習ガイド(2時間)

 福岡県直方市内の小学校の先生を小石原焼の社会科学習調査にご案内しました。今回のご案内は、小石原焼の歴史や小石原焼の工程、販売など直接窯元を訪問して取材するという小石原焼調査のごご協力と案内でした。ビデオ撮影した調査内容を学校で子供たちに伝えられると喜んでいただきました。
【今回のコース】東峰村役場小石原庁舎⇒小石原焼伝統産業会館⇒小石原焼窯元⇒小石原焼窯元⇒小石原庁舎
陶土工場
■土づくり作業場見学
登り窯
■登り窯見学
窯場
■窯場の見学
窯元展示場
■窯元聞き取り調査
 小学生社会科学習ガイドのご案内はこちら(ご案内ページを開きます)

◆2016年2月-小石原焼社会科学習ガイド(3時間30分)

 北九州市内小学校の先生2人を小石原焼の社会科学習調査にご案内しました。今回のご案内は、小石原焼の歴史、陶土や土づくり、窯元への聞き取りなど、小石原焼調査のごご協力と案内をいたしました。窯元の工房見学や伝統技法の見学、陶芸家への聞き取りなど、体験を通じて小石原焼をお伝えできました。
【今回のコース】道の駅小石原⇒小石原焼伝統産業会館⇒小石原焼窯元@⇒小石原焼窯元A⇒小石原焼窯元B⇒道の駅小石原
小石原焼伝統産業会館登り窯
■小石原焼伝統産業会館
伝統技法の実演
■窯元工房見学
飛び鉋体験
■飛び鉋体験
古窯跡出土品
■古窯跡出土品(17世紀)

◆2016年1月-小石原焼窯元めぐり(3時間)

 福岡市と下関市のご夫婦4名を小石原焼窯元めぐりにご案内しました。今回のご案内は、自宅で使う食器を中心に、イメージに合った器探しのご案内をいたしました。窯元の工房見学や陶芸家と交流、納得できる焼き物に出会えたと喜んでいただきました。
【今回のコース】食事のさと小石原⇒小石原焼窯元@⇒小石原焼窯元A⇒高取焼窯元⇒小石原焼窯元B
小石原焼窯元展示場
■小石原焼窯元展示場
窯元工房見学
■窯元工房見学
窯元工房見学
■高取焼窯元工房
陶芸実演見学
■ロクロ実演見学
 小石原焼窯元めぐりのご案内はこちら(ご案内ページを開きます)

◆2016年の視察案内 

 東峰村ツーリズム協会の取り組みについて、研修目的に応じた体験型の視察研修ができます。
 東峰村の視察研修と体験型観光のご案内はこちら(ご案内ページを開きます)

お問合せ・お申し込み

 ■お問合せ・お申し込み
  東峰村観光ガイドのお問い合わせとお申し込みは、東峰村ツーリズム協会
  電 話 080-5275-1040 (受付時間 9:00〜18:00)  E-mail: toho■bm.main.jp(■は@です)
  ※土曜・日曜・休日はメール確認ができませんので電話でお問い合わせください。
  ※民陶むら祭期間中は混雑するため、全てのガイドを行っておりません。